福田首相:就任 期待と不安、声半ば 格差、地震、拉致…思い複雑 /新潟 介護用品と介護施設

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福田首相:就任 期待と不安、声半ば 格差、地震、拉致…思い複雑 /新潟

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070926-00000098-mailo-l15
 自民党の福田康夫総裁が第91代首相に就任した25日、県内では期待と不安の声が相半ばした。県民からは「弱者の方を向いてほしい」「地方の現実を見るべきだ」と広がる格差問題についての要望が相次ぐ一方、7月に発生した中越沖地震への対応も注視されている。今国会では被災者生活再建支援法の改正案が提出される見通しだ。北朝鮮に対する姿勢では「対話」重視とされるなど安倍晋三前首相との違いが目立ち、各方面の関係者は複雑な思いを抱いている。
 ◇生活再建助けて--被災地
 中越沖地震で自宅が全壊し、仮設住宅で妻(78)と2人暮らしの鉄工業、小林真次郎さん(75)は「新政権に特段期待していない。政府は『政治とカネ』の問題ばかりに気を取られ、被災者の生活なんて他人事では。高齢者は住宅ローンも組めず、年金だけでは介護費用も払えず、苦しくてまるで地獄だ。国には生活再建の支援をしてほしい」と憤っていた。
 刈羽村西谷の仮設住宅で暮らす無職、石黒栄子さん(69)は地震で自宅が全壊する被害に見舞われた。「これから家をどうしたらいいのか、全く手につかない」と途方に暮れた様子。「これまで私たちの年金で余計な建物を造ったり、無駄遣いばかり。そんなお金があるなら少しは被災地の復興に回してほしい」と訴えた。
 ◇信じるしか…--拉致関係者
 旧新穂村(佐渡市)で74年に行方不明となり、北朝鮮による拉致の疑いがある特定失踪(しっそう)者、大沢孝司さん(当時27歳)の兄、昭一さん(71)=新潟市西蒲区=は「福田さんが立候補したころはどうなるかと思っていたが、その後は『私が拉致問題を解決する』と力強い発言をするようになった...

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2007年09月27日 トラックバック(0) コメント(0)












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