川崎・死体遺棄:姉殺害供述の63歳弟「介護に疲れた」 /神奈川 介護用品と介護施設

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川崎・死体遺棄:姉殺害供述の63歳弟「介護に疲れた」 /神奈川

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 川崎市中原区上小田中1の無職、湯原広子さん(65)の遺体が座間市内の畑から見つかった事件で、死体遺棄容疑で中原署に逮捕された弟で無職、小杉隆之容疑者(63)は湯原さんの殺害を認め、「介護に疲れた」と供述しているという。小杉容疑者は最近、周囲にも姉の介護について相談を持ちかけ悩んでいたという。同居する姉弟の間に何があったのか。
 調べでは、湯原さんの遺体は座間市座間の相模川沿いに広がる農作地帯の畑に約50センチの深さで埋められていた。司法解剖の結果、死因は首を絞められた窒息死と分かった。死後約1カ月とみられる。小杉容疑者は「11日ごろに埋めた」と供述しており、死亡後の経緯についても調べる。
 湯原さん宅の近所の住民らによると、小杉容疑者は今年4月、湯原さんから「寂しいので一緒に住もう」と誘われ、2人で暮らし始めたという。それまで湯原さんは犬の散歩や自宅で洗濯をしているところがよく目撃されていたが、8月ごろからぱったりと姿を見かけなくなったという。また小杉容疑者も最近、知人に姉の入院を相談していた。近くに住む主婦(34)は「最近見かけないのが心配で、(小杉容疑者に)近況を尋ねたら『姉は頑固になっていて誰とも会いたくないと言っている』と言われた」と声を落とした。【梅田麻衣子、吉住遊】

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2007年10月01日 トラックバック(0) コメント(0)












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