一体化ケアホーム建設 伏見・社会福祉法人「フジの会」 介護用品と介護施設

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一体化ケアホーム建設 伏見・社会福祉法人「フジの会」

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 京都市伏見区の社会福祉法人「フジの会」が同区深草泓ノ壺町で、精神、知的障害者の共同生活介護事業(ケアホーム事業)に自立訓練の機能を加えた施設を建設している。同一施設でホームヘルプと生活介護のサービスを一体的に受けられるのは京都市内で初めてといい、利用者のニーズに柔軟に対応できそうだ。
 市内には、精神障害者を中心に福祉施設が少ないとされる。フジの会は市の補助を受け、障害者の共同生活介護と自立訓練の両方を担う施設を整備することにした。
 計画では、ケアホームの定員は20人で、8畳一間の個室で生活する。24時間体制で職員が常駐し、相談に乗るほか、生活面の指導にも当たる。朝、昼の食事は自由だが、夜は入居者全員がそろって食べる。昼間は施設の外に出て職親や一般の事業所で働けるよう就労支援を行う半面、状況によって施設内での生活訓練に切り替えることもできるという。
 施設は鉄筋コンクリート造り3階建てで、延べ床面積580平方メートル。1階は食堂や多目的室など共用の生活訓練スペースで、2、3階に計20室の居室がある。外観はれんが色のタイルを用い、欧風に仕上げている。総工費は2億円で、うち4500万円を市が負担した。
 10月18日にしゅん工式を催す。フジの会の砂川祐司理事長は「心豊かな日常生活を営めるように、当たり前のことを覚え、自立の道を歩んでもらえる施設にしたい」と話している。
(引用 yahooニュース)


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2007年10月02日 トラックバック(0) コメント(0)












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