エコな人たち:させぼ・ハウステンボス移動支局/5 諸田美和さん /長崎 介護用品と介護施設

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エコな人たち:させぼ・ハウステンボス移動支局/5 諸田美和さん /長崎

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000279-mailo-l42
 ◇地域交流「収穫祭」を演出--“自然派”画家・諸田美和さん(43)=島原市
 熟す前の青い柿を焼酎で消毒し、かめに入れて発酵させる。そうしてできた柿渋(かきしぶ)を画材として使うと、セピア色など微妙なニュアンスの色になる。自家製の柿渋のほかにも、貝殻を砕いて作られた白い胡粉(ごふん)、鹿膠(しかにかわ)などを素材にする“自然派”。
 「チューブ絵の具では、自分の記憶に染み付いた風土、郷愁の色をどうしても表現できなくて」。描くのは専ら古里の島原半島だ。
 グループホームで介護の仕事をする傍ら、有明海が眼前に広がる「アトリエ葉々(ようよう)」で創作活動を続けてきた。
 また、文化的な事業のプロデュースも手がける。その一つが夏至と冬至の日に島原城で開いてきた「キャンドルナイト」。3年目の今夏のコピーは「島原の海でも水温が上昇しています。そこで私たちにできることを考えてみました」。「土に還る」ロウソク立て作りやトークやライブなどをし、地球環境保護について参加者で考えた。
 11月には地元で「07Bunka収穫祭たすかる」(11月3~30日)も開く。グループホーム入所者や地域住民が主役の“文化祭”で、共通テーマは「木と土と水」。今年1月、「地域との交流イベントを開きたい」という、勤め先のグループホームを経営する小谷和裕さん(55)から提案された。
 会場は、かつて建設会社の倉庫として使われていたもので、広さは約660平方メートル...

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2007年10月02日 トラックバック(0) コメント(0)












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