写真展:「遺影、撮ります。」 野寺さんが10~14日、天王寺・應典院で /大阪 介護用品と介護施設

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写真展:「遺影、撮ります。」 野寺さんが10~14日、天王寺・應典院で /大阪

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071003-00000224-mailo-l27
 ◇「日常的に“死”を語りたい」
 関西で活動するフォト・ライター、野寺夕子さん(48)の写真展「遺影、撮ります。―76人のふだん着の死と生」が10~14日、大阪市天王寺区下寺町の應典院本堂ホールで開かれる。05年から今年にかけて撮影した35~98歳の男女76人の「遺影」を展示する。
 野寺さんは京都府南丹市在住。2人の祖父を介護し、看(み)取った母の姿を見て育ち、「死」が大きなテーマになった。展示されるのは、05年9月~07年3月に朝日新聞夕刊で連載した「プロジェクト遺影」の写真と文。呼びかけに応じた人を訪ねて約1日かけて撮影し、死生観などを聞いた。
 76人は、ホスピスで看護師として働く女性(35)やボランティアでダンス講師をする男性(80)など市井の人たち。それぞれ人生や死について語った言葉を野寺さんがつづっている。このうち2人は連載中に亡くなり、撮ったばかりの遺影が使われた。
 野寺さんは「遺影を撮ろうとする人は、死ぬことをあいまいにしない。自分のその時を見据えたうえで、今という時を話すことができる。死を語るのが当たり前の日常にしたかった」と話す。午前10時~午後5時、入場無料。期間中、毎日午後1時から、野寺さんとゲストのトークイベントがある。【坂口佳代】

10月3日朝刊

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2007年10月04日 トラックバック(0) コメント(0)












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