すこやかライフサポートサービス、情報大航海プロジェクトブースで積極的に説明=CEATEC2007 介護用品と介護施設

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すこやかライフサポートサービス、情報大航海プロジェクトブースで積極的に説明=CEATEC2007

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【PJ 2007年10月04日】- 幕張メッセで2日から開幕した最先端IT・エレクトロニクスの総合展示会、「シーテック ジャパン2007」では、出展者数895社にも上り、多くの企業、団体が熱心にデジタルコンバージェンスがもたらす新しい価値を持った技術や製品・サービスを紹介している。

 1ホールには、経済産業省が推進する「情報大航海プロジェクト」の巨大なブースがあり、存在感を放っている。情報大航海プロジェクトとは、ネット上の多種多様な大量の情報の中から必要な情報を的確に検索・解析する技術開発や実証実験により、技術を普及させる取り組みである。この情報大航海プロジェクトによって、あらゆる情報の活用ができるようになり、新たな製品やサービスが創出されることになり、市場規模の拡大、ユーザーの利便性向上、社会的コストの低減などが期待できる。

 その情報大航海プロジェクトブースでは、参加企業それぞれの説明ブースが設置されていたが、その中で目立ち面白い取り組みである「すこやかライフサポートサービス」(財団法人国際医学情報センター)の展示をご紹介しよう。
財団法人国際医学情報センターは、慶応義塾大学医学情報センターから1972年に分離独立した医学・薬学・医療情報の専門機関で、すこやかライフサポートサービスのプロジェクトリーダーを務めている。

 このすこやかライフサポートサービスは、家電メーカーなどの作る血圧計や腕時計などに埋め込まれたものをはじめとするヘルスケアセンサーからネットワークを通じてネット情報をアップロードし(すこやかネットワーク)、ここで収集したものを専門医などが解析し(すこやか解析)、健康指導や在宅介護ケアなどのサービスを提供(すこやかサービス)することの3つで構成されている...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年10月04日 トラックバック(0) コメント(0)












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