識名小児童 善意を集め車いすに 介護用品と介護施設

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識名小児童 善意を集め車いすに

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000020-ryu-oki
 那覇市立識名小学校(伊達トシ子校長、820人)は4日午前、児童が3年かけて回収してきたアルミ缶を換金して購入した車いす1台を那覇市社会福祉協議会に贈った。同校では運営委員会(児童会)が中心になって、2005年から毎月1回、各家庭にあるアルミ缶の回収を呼び掛けた。集まったアルミ缶は173キロ、3万300円に達し、車いすを購入した。
 運営委員の翁長紗希さん(12)=6年=は「普段から地域のお年寄りの方々に昔の遊びや方言、三線を教えてもらっている。だから私たちも地域の人の役に立てたらいいなと思った」と、アルミ缶回収に取り組んだ理由を説明。「今では道端に落ちている空き缶まで気になっちゃう」と笑顔で話した。
 同校で開かれた贈呈式では、運営委員が取り組みの成果を寸劇で報告。「お世話になった人たちへの感謝の気持ちをいつも忘れないようにしなければなりません」と全校児童に呼び掛けた。
 那覇市社会福祉協議会の島袋庄一常任理事は「皆さんの頑張りを社会福祉と結び付けてくださって本当にありがとうございます。しっかりと福祉に役立てたい」と感謝した。伊達校長は「こちらこそ使っていただけたらうれしい。本校では夏に環境教育も実施した。今回の活動は資源を大事にする心にもつながる」と成果を喜んだ。
 市社協は「この車いすはアルミ製で軽く、とてもコンパクト。女性の介護者にも優しく、在宅の方に喜ばれる」と喜んだ。車いすは高齢者や体の不自由な人に貸し出す...

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2007年10月04日 トラックバック(0) コメント(0)












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