小牛田駅前元気再び 一大イベント目指し一歩 介護用品と介護施設

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小牛田駅前元気再び 一大イベント目指し一歩

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 宮城県美里町のJR小牛田駅前にかつてのにぎわいを取り戻そうと、美里町北浦の三味線奏者加藤芳郎さん(65)が、12日を皮切りに毎月2回、「路(みち)のくの風音(ふうね)」と銘打ったイベントを開催する。地元で音楽活動をする介護士佐々木順子さん(25)、地元名物の小牛田まんじゅうを作る「村上屋」社長村上正衛さん(41)と手を携え、「町を明るくしよう」と意気込んでいる。

 加藤さんら3人でつくる「ふるさとの灯(あか)りを守る会」が主催する。イベント会場は村上屋の喫茶店「むらかみ」(25席限定)。当面は加藤さんの三味線と佐々木さんの歌、ギターを中心としたコンサートを行う。

 入場料は800円で、ドリンク一杯と小牛田まんじゅう1個がサービスに付く。初回分は売り切れたが、2回目の26日のチケットは残席があるという。
 小牛田駅は東北線や陸羽東線などの分岐点で、かつては交通の要衝だった。だが、新幹線の開通や自動車の普及などに伴い、かつてのにぎわいは影を潜めた。加藤さんは「商店街にはシャッターを下ろした店も目立つ」と嘆く。

 親交のあった村上屋先代社長の義衛さんが3年前に亡くなったことも、加藤さんの行動を後押しするきっかけとなった。

 義衛さんは「駅前はいつでも明るくあるべきだ」と、客がいなくなった後も、毎晩午後9時まで店の明かりをつけて商店街を盛り上げたという。加藤さんは義衛さんの遺志を継ぐ決意を固め、長男正衛さんも喫茶店内に自費でステージを作って舞台裏を支える...

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(引用 yahooニュース)


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2007年10月07日 トラックバック(0) コメント(0)












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