絵手紙展示、盛況に感激 西京、95歳と90歳の夫婦出品 介護用品と介護施設

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絵手紙展示、盛況に感激 西京、95歳と90歳の夫婦出品

いーぐる⇒ 【アートウェブ ビジネススタイル 介護・福祉】 DESIGNEXCHANGE DDN-40632
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000013-kyt-l26
 京都市西京区の市民グループ「くらしの支援NETWORK」(北川美子代表)がこのほど開いたフォーラム会場に、同区の95歳と90歳の夫婦が描いた絵手紙が展示された。5年前から同グループのほぼ毎月1度の集いで参加者に贈り続けてきた作品など約120点を初めて展示した。1日限りだったが、夫婦は「たくさんの人に見て喜んでもらえ、今後も日々生きていく力になった」と感激している。
 森栄徳さん(95)と加代子さん(90)。加代子さんが約10年前から絵手紙を始め、幼いころから絵が好きだった栄徳さんも一緒に描くようになった。
 北川代表に誘われ、地域での介護のあり方などを考える同グループの集いに参加し、参加者に作品をプレゼントしたり、次回に開く集いの案内書の表紙を飾ったりしてきた。
 今月初め、同グループが結成5周年フォーラムを市国際交流会館(左京区)で開いた際、メンバーの発案で「私たちを元気づけ、活動を支えてくれたすてきな絵手紙を多くの人に知ってもらいたい」と会場に展示した。
 野に咲く花や地蔵など心和む絵の脇に「ほしいもの あげたいもの愛」「喜び上手は生き上手」といった言葉を添えた絵手紙を来場者が笑顔で眺め、終了後に好きな作品を選んで持ち帰った。
 加代子さんは「絵手紙の楽しさをより多くの人と分かち合う場をつくってもらえた」。栄徳さんも「見た人が笑ってくれたから、私も笑顔になれる。それがとてもうれしい」と喜んでいる...

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2007年10月11日 トラックバック(0) コメント(0)












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