社会生活基本調査:早寝早起きで精勤、まじめな県民像 でも家事に手回らず? /青森 介護用品と介護施設

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社会生活基本調査:早寝早起きで精勤、まじめな県民像 でも家事に手回らず? /青森

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 日本一の早寝早起きで、労働時間はトップクラス――。こうした青森のまじめな県民像が総務省統計局が行った社会生活基本調査(06年)で浮かび上がった。一方、1日の家事にかかわる時間は男女とも全国的に低いレベルにとどまっており、「長時間労働が家事の時間を圧迫しているのではないか」と指摘する声も上がっている。【後藤豪】
 調査は76年から5年ごとに行われ、06年10月に実施した調査は全国約8万世帯の約18万人(10歳以上)が対象となった。
 都道府県別の就寝時間をみると、青森は就寝時刻(平日)の平均が午後10時32分で、全国で最も早く、起床時刻(同)の平均も午前6時22分と岩手と並んで一番早かった。早寝早起きの理由について、青森中央学院大学経営法学部の平出道雄教授(地域産業論)は▽早寝早起きの傾向が強い第1次産業(特に農業・漁業)従事者が多い▽少子高齢化の進展により早寝早起きの傾向が高い高齢者が増えている▽九州などと比べて地理的に日の出、日の入りの時刻が早い――などを要因に挙げている。
 こうした結果を歓迎しているのが、04年4月に「朝ごはん条例」を制定し、コメ文化の継承や地産地消運動を進めている鶴田町だ。同町教委の竹浪正顕(まさあき)教育次長は「朝ごはんを食べるには、睡眠をしっかりとって、朝早く起きることが条件だ。(調査結果は)運動に弾みがつく」と話している。
 また、男女とも有業者の仕事時間が全国トップクラスで、家事関連時間が全国最短レベルという結果も出た...

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(引用 yahooニュース)


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2007年10月11日 トラックバック(0) コメント(0)












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