松下 在宅勤務、半年で800人超 10年に全対象社員利用へ 介護用品と介護施設

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松下 在宅勤務、半年で800人超 10年に全対象社員利用へ

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000000-fsi-bus_all
 松下電器産業が今年度に本格導入した在宅勤務制度の利用者が、半年間で800人を超えたことが29日、明らかになった。申請は現在も続いているといい、試行期間の年間約1000人を上回るペース。政府は2010年までに時間や場所にとらわれない在宅勤務などの「テレワーク」を、就業人口の20%以上にする目標を掲げており、国内企業では最大規模である松下電器の制度が試金石になりそうだ。

 福島伸一常務は「今はまだ普及途上。今後、いろんな働き方を認める組織風土と職場環境が整えばまだ増える」としている。

 この制度は、松下電器本体と給与・人事制度を共有する国内のグループ会社の従業員計7万6000人のうち、製造業以外のホワイトカラー約3万人が対象。通勤時間の疲労を軽減するとともに、家事や育児など生活と仕事の両立を図るのが目的で、従業員とその家庭の事情に応じて上司に申請すると、1カ月の半分までの在宅勤務を認めている。

 昨年度の1年間の試行期間を経て今年4月から本格的に導入したところ、半年間の利用者が800人を超えた。週1~2日のペースで在宅勤務に取り組むケースが最も多いが、月1~3日程度まで各自の事情に応じて利用している。

 育児や介護などで出社が難しい女性従業員に、仕事が継続できるといった効果も想定していたが、実際の利用者の男女比はほぼ同程度。「家族と過ごす時間が増えた」「子供の勉強を見てやることができた」との声も寄せられ、育児への参加を望む男性従業員が多い実態も浮き彫りになった...

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2007年10月31日 トラックバック(0) コメント(0)












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