【いま、語る関西人国記】ほっかほっか亭総本部社長・青木達也さん(55)(5) 介護用品と介護施設

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【いま、語る関西人国記】ほっかほっか亭総本部社長・青木達也さん(55)(5)

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 ■新たな事業展開

 ■多様なニーズにきめ細かく

 昨年7月、ハークスレイは全国のほっかほっか亭チェーンを統括する「ほっかほっか亭総本部」(東京都)を連結子会社とし、私が社長に就任しました。

 私自身が同社の創業メンバーで、本部と一体でしたし、それまで社長を務めていた田渕道行・創業者は「トップ交代を機に、人事の若返りや機構刷新を」との考えでした。でも、外部からは「子会社による親会社の買収」とみられ、これには困惑しました。

 総本部を傘下としたことで、ハークスレイにとっては、事業展開の自由度が増したのは事実です。例えば、海外へのほっかほっか亭の出店。韓国や台湾、米国で提携企業が見つかれば、早期に実現でき、「総売上高1000億円」へ弾みがつきます。また、9年前から行っているお弁当の宅配事業も拡大できます。

 今は、持ち帰り弁当だけでは、多様化する消費者ニーズに十分応えられない時代です。コンビニにもおいしい弁当がある、スーパーなどの総菜売り場も充実した。新しい競合先と対抗するために、私たちはお弁当を軸にさらに視野を広げなければなりません。外食と、自宅で自分で料理して食べる内食の間にある“中食(なかしょく)”の充実を目指しています。

 店舗面積を広げ、従来のお弁当のほかに、ヨーグルトやデザート類、お総菜なども販売する、郊外型の新店舗の実験導入などがその一例です。幼い子供をもつお母さんが車で立ち寄るというイメージ...

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(引用 yahooニュース)


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2007年11月10日 トラックバック(0) コメント(0)












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