会計検査院:決算検査報告 長野労働局前局長、検査中の文書破棄指示 /長野 介護用品と介護施設

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会計検査院:決算検査報告 長野労働局前局長、検査中の文書破棄指示 /長野

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 ◇「深く反省している」
 「文書を破棄するよう指示していた」。06年12月の会計検査院の実地検査中、伊藤昭・前局長(53)が超過勤務に関する書類を破棄するよう指示していた長野労働局。9日公表された06年度の同院決算検査報告で、名指しで指摘された。同院は「全国の労働局の不正行為が問題になっている最中に、極めて不誠実な対応だ」としている。
 同局の小池国光局長は同日会見し「国民の信頼を裏切るもので深く反省する」と謝罪。伊藤前局長は8日付で厚生労働省大臣官房付となり、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分を受けた。
 同局は検査報告で、00~04年度の5年間の超過勤務手当について、県内六つの労働基準監督署や公共職業安定所で約470件・84万円が不適正支給と指摘された。超過勤務等命令簿と機械警備記録の不整合から発覚。残業実績を別の日に付けるなど、所属長らの不適切な事務処理が原因だという。うち約27万円分については過大支給だったとして職員が国に返還。ほかは事務処理上のミスとされた。
 この検査過程だった06年12月、同院の実地検査で、同局は超過勤務手当記録の不整合を指摘された。伊藤前局長は自主点検で既に不整合を把握していた事実の発覚を恐れ、書類破棄を指示していた。伊藤前局長は「隠していたと指摘されるのを恐れていた。深く反省している」などと話しているという。【神崎修一】
 会計検査院に指摘された主な県内自治体は次の通り...

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2007年11月10日 トラックバック(0) コメント(0)












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