室内に男女遺体、心中か 京田辺の市営団地 介護用品と介護施設

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室内に男女遺体、心中か 京田辺の市営団地

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 20日午前10時40分ごろ、京都府京田辺市三山木谷垣内の市営谷垣内団地の住人と連絡が取れないという訪問介護員からの通報で、駆けつけた田辺署員らが、室内で男女2人が死亡しているのを見つけた。
 同署の調べによると、2人はこの部屋に住む無職橋本猛さん(59)と妻の妙子さん(68)。2人とも頭から白いゴミ袋をかぶり、粘着テープで首に巻きつけた状態で、妙子さんは寝室のベッドの上であおむけに、猛さんは床にうつぶせで倒れていた。部屋は施錠されていた。
 同署や市の話では、橋本さん方は2人暮らしで、ともに要介護認定を受けていた。妙子さんはほぼ寝たきりで、病気で3月から車いす生活の猛さんが身の回りの世話をし、週2回程度の訪問介護を受けていた。妙子さんが入院する予定だった15日以降、介護員らと連絡が取れなくなったという。
 室内に争った形跡はなく、猛さんが最近、介護員に「介護のために睡眠不足が続いている」と話していたことなどから、同署は心中とみて、21日に司法解剖を行い、詳しく調べる。遺書などは見つかっていない。
(引用 yahooニュース)


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2007年11月20日 トラックバック(0) コメント(0)












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