選挙:米沢市長選 現新4氏が立候補 市町村合併など争点に--告示 /山形 介護用品と介護施設

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選挙:米沢市長選 現新4氏が立候補 市町村合併など争点に--告示 /山形

 任期満了に伴う米沢市長選が18日告示され、元県議で新人の野村研三氏(61)▽前市議で同、川野裕章氏(48)▽再選を目指す現職の安部三十郎氏(54)▽NPO法人理事長で新人の鈴木睦夫氏(63)――がそれぞれ立候補を届け出た。4人による選挙戦は1956年以来51年ぶり。各候補者は事務所前や神社で第一声を上げ、1週間の激しい選挙戦がスタートした。1期4年を務めた安部市政継続の是非や市町村合併などが争点になる。投票は25日にあり、午後9時10分から市営体育館で即日開票される。17日現在の有権者数は7万2751人(男3万4997人、女3万7754人)。【湯浅聖一、林奈緒美、細田元彰】
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 ◆候補者の第一声(上から届け出順)
 ◇弱い市民の立場に立って--野村研三
 野村氏は午前7時半から米沢市丸の内1の上杉神社で必勝祈願の後、同市金池5の事務所で第一声を上げた。
 中川勝県議らが応援に駆け付けた中、野村氏は「4年間、無名の市民として市政を見てきて、民間や市民が豊かでないと行政もしぼんでしまうと学んだ。国や県に戦いを挑みながら、生産者、弱い市民の立場に立つのが地方の政治家に与えられた役割だ」と訴えた。
 公約として、0~3歳未満児の医療費無料化などを掲げ「若いお母さんたちを社会で支え、応援していく。米沢に生まれたことに誇りを持ち、自信を持って、次の時代にバトンタッチできる市政を作りたい」と呼び掛けた...

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(引用 yahooニュース)


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2007年11月21日 トラックバック(0) コメント(0)












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