松坂 ボンズ敬遠指令に燃えて8勝目 介護用品と介護施設

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松坂 ボンズ敬遠指令に燃えて8勝目

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 レッドソックスの松坂大輔投手(26)は16日、本拠地ボストン・フェンウェイパークでジャイアンツ戦に先発し、7回無失点で今季8勝目(5敗)を挙げた。3安打4四死球8三振。チームは1-0で勝った。
 不本意な敬遠策が、松坂の闘争心に火をつけた。一回、二死二塁で迎えた、ボンズとの注目の初対決。ベンチの指示は敬遠だった。メジャーでは初、西武時代の03年8月27日、ダイエー戦で城島を敬遠して以来、日米通算6722/3イニングぶりだった。「敬遠は一番嫌いな作戦。日本では拒否していました。いきなりサインが出るとは思わなかった」。怒りと悔しさを隠してボンズを歩かせた。
 ただ、立ち直りも早かった。先頭打者を四球で歩かせて招いたピンチに「自分でそういう状況をつくってしまったから…」と、冷静さを取り戻し、続くモリーナを三ゴロに打ち取った。
 7回無失点。112球を投げ、3被安打8奪三振4四死球で、4試合ぶりの勝ち星となる8勝目を挙げた。「0点に抑えたのは初めて。これがいいきっかけになればいい」。松坂がもう一段階、ステップを上がった。

(引用 livedoorニュース)


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2007年06月27日 トラックバック(0) コメント(0)












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