07参院選:事実上の選挙戦突入 現職2人、地元に舞い戻り活動 /栃木 介護用品と介護施設

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07参院選:事実上の選挙戦突入 現職2人、地元に舞い戻り活動 /栃木

大波乱!安倍自民vs.小沢民主
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070701-00000073-mailo-l09
 ◇国会「閉幕」
 延長国会は30日未明、会期末を前に重要法案の処理を終えた。これを受け、12日公示の参院選に立候補を予定している自民現職の国井正幸氏(59)=2期目=と、民主現職の谷博之氏(63)=1期目=は地元へ舞い戻り、集会や街頭演説で支持を求めた。現職同士がぶつかる全国唯一の1人区は、29日の投開票に向け事実上の選挙戦に突入した。
 国井氏は各地を精力的に回り、夜には足利市後援会の総決起大会に臨んだ。年金問題で逆風が予想される中、「石にかじりついても、1票差でも勝ち残れるよう努力したい」と訴えた。この日は、自民党県連の森山真弓会長と公明党県本部の遠藤乙彦代表が宇都宮市内で共同会見を開き、選挙協力に向けた合意事項を発表。森山会長は「(自公の)二つの力を合わせ、ぜひ勝たせていただきたい」と述べた。
 これに対し、谷氏は、宇都宮市と上三川町を回り、街頭演説に声を枯らした。同町のスーパー前では「自民党か、私に投票するかで日本の政治は180度変わる。数の力で押さえつける政治を変えていきたい」と訴えた。前日夜は国会を一時抜け出し、鹿沼市で開かれた地区総決起大会に。佐藤信・民主党県連幹事長は「2大政党時代の幕開けになるよう、なんとしても勝たなければいけない」と協力を求めた。
 一方、共産新人の小池一徳氏(46)は、政見放送の準備などに追われた。1日は小山市、都賀町などで支持を求める。【参院選取材班】

7月1日朝刊

自民党改造プロジェクト650日


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2007年07月01日 トラックバック(0) コメント(0)












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