【お詫び・訂正】介護老人施設「練馬ゆめの木」で、腹話術の人形を使って紙芝居=東京・練馬 介護用品と介護施設

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【お詫び・訂正】介護老人施設「練馬ゆめの木」で、腹話術の人形を使って紙芝居=東京・練馬

介護ビジネス巨大市場で勝ち続ける条件
【PJ 2007年07月02日】- 7月1日掲載された同様の記事で、施設の名前を間違えるというとんでもないミスを犯していました。ここにお詫び訂正させていただきます。「練馬ゆめの木」の皆さま、読者の皆さま、申し訳ありませんでした。

 コムスン事件をきっかけに、介護制度の問題がいろいろ取りざたされているが、施設で働く人々やボランティアの人たちは、われ関せずただ認知症や高齢者たちの日々が少しでも楽しくあるようにと尽くしている人が多い。紙芝居が大好きで、施設や公民館などで紙芝居をする埼玉のグループ、「あじさいの会」のメンバーもそういう人々だ。

 6月30日、そのあじさいの会の三人の女性が、東京都練馬区にある介護老人施設「練馬ゆめの木」で紙芝居のボランティアを行った。演題は「ももたろう」。『むかしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんがおりました。おじいさんは山にしばかりに、おばあさんは川にせんたくに行きました。おばあさんがせんたくをしていると、川上から、大きな桃がドンブラコ~ドンブラコ~と流れてきました。』・・・おなじみのおはなしである。

 だが、演じ方がユニークだった。語り手と腹話術の人形ナナちゃんが、掛け合いで紙芝居を演じるのだ。
例えば桃が流れてきたところではこんな風である。

語り手:「川上から、桃が流れてきましたよ。」
ナナちゃん:「桃が流れてきたの? へ~、ペットボトルじゃないの?」

 ナナちゃんのかわいらしさ、明るさに、高齢者の方々のほおがゆるみ、目が輝いてくるのが伝わってくる...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年07月04日 トラックバック(0) コメント(0)












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