茨城の切断遺体:容疑者再逮捕 正月料理の後凶行「今年もこんな生活が」 /茨城 介護用品と介護施設

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茨城の切断遺体:容疑者再逮捕 正月料理の後凶行「今年もこんな生活が」 /茨城

 元日に何があったのか――。埼玉県松伏町松伏の松田正毅さん(47)を殺害したとして6日、妻のみさゑ容疑者(46)が殺人容疑で再逮捕された。合同捜査本部の調べに対する供述からは、年の初めに再出発を図ろうとし、逆に関係を「清算」してしまった複雑な心理が見え隠れする。
 調べでは、別居していたみさゑ容疑者は、大みそかから埼玉県越谷市にある松田さんが1人暮らしをしているアパートに泊まり、新年を迎えた。司法解剖では、松田さんの胃から餅や野菜が見つかっており、みさゑ容疑者が元日に夫のために正月料理を用意したとみている。しかし、朝から言い争いになった。「今年もこんな生活が始まるのか」。背後から松田さんの首を絞めた。
 県警幹部は「新年とともに、ゼロからやり直したい気持ちもあったんだろう。でも幻想に過ぎなかった。それに気付き、殺害を決意したのではないか」と解説する。
 みさゑ容疑者は遺体を風呂場に移して数日後、「運び出すため」に切断していた。松田さんを切断した包丁、のこぎりは、殺害後に越谷市内の雑貨店で購入し、首を絞めたネクタイや、松田さんの衣服などとともにごみに出したという。
 1月10日夜、みさゑ容疑者は遺体をアパートから持ち出した。車のトランクに下半身、後部座席下に上半身を載せ、かつて家族で訪ねた筑波山を目指した。しかし、筑波山まで約35キロ手前で、千葉と茨城の県境を越えてすぐの坂東市の矢作川を遺棄現場に選んだ...

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(引用 yahooニュース)


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2007年07月08日 トラックバック(0) コメント(0)












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