笑いの「演多亭」は大盛況。シニアたちの生き方をみた=東京(上) 介護用品と介護施設

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笑いの「演多亭」は大盛況。シニアたちの生き方をみた=東京(上)

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【PJ 2007年07月03日】- 団塊の世代が今年から60歳を迎える。いよいよ高齢化社会に突入していく。それを反映して、ここ数年はシニアたちにたいする注目度が高くなった。主なものは、『安定した年金受給が得られるのか』という政治的な年金問題、『高年齢者の介護』という福祉問題、そして個々には『第二の人生をどう生きるか』という人生観の課題だ。

 最近は、シニアみずからNPOを立ち上げ、広く社会貢献に努める傾向が強くなってきた。そのなかのひとつNPOシニア大樂(田中嘉文理事長)は、各方面から関心を集めている。講師紹介センター(約600人)には、豊かな人生経験を持つ人たちが集まる。大手企業で働いてきた人、元パイロット、大学教授、外交官、アナウンサーなど多種多様のキャリアを持ったひとが登録する。年間延べ700人強の講師が、同センターから講演先に派遣されている。

 04(平成16)年には、講師陣のなかからプロ、アマを問わず演芸を得意とする人たちが、「演多亭」(えんたてい)を旗揚げした。現在は約50人が活動している。高年齢者施設、企業、公共、商店街のイベントから声がかかると、出前演芸を行う。一昨年は「愛知地球博」の市民パビリオンでも公演した。第4回「演多亭」公演が6月25日、東京・文京シビックの小ホール(入場定員371人)で行われた。雨天にもかかわらず、会場は満員だった。出演者たちは血気盛んな「第二の人生」のパワーを見せつけた...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年07月08日 トラックバック(0) コメント(0)












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