羽賀容疑者 支援者にぼったくり株価 介護用品と介護施設

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羽賀容疑者 支援者にぼったくり株価

新注釈民事再生法(下(第154条→第266条))
 知人男性を脅して約4億円の債権を放棄させたとしてタレントの羽賀研二(本名・当真美喜男)容疑者(45)ら4人が逮捕された事件で、同容疑者が男性に実際の3倍の高値で未公開株購入を持ち掛けていたことが1日、大阪府警捜査4課の調べなどで分かった。「株価は5倍まで上がる」などと言葉巧みに“勧誘”。朝から深夜まで100回以上も電話をかけたこともあった。 羽賀容疑者が購入を持ち掛けた未公開株は、医療コンサルタント会社(東京)のもの。同容疑者は同社の社長と懇意で、同社に自由に出入りできる立場だったとみられる。 調べによると、羽賀容疑者は2001年2月、知人のマンション賃貸業の男性(51)に、当時1株約40万円で売買されていた未公開株を3倍の1株約120万円と説明し購入を持ち掛けた。それに同意した男性から同年6~10月にかけて、計3億7000万円を受け取った。紹介料1000万円を除く3億6000万円で、男性名義の約300株を購入すると話していた。 しかし、実際に男性名義の株購入に使ったのは1億2000万円で、残る2億4000万円は羽賀容疑者が関係する会社名義で同社株を買ったり、借金返済に充てたりしたという。同課は羽賀容疑者が差額を詐取した疑いがあるとみて追及する。 男性はそれまでに一度しか株を扱ったことがなく、興味がないため当初は断っていた。だが、羽賀容疑者は「必ずもうかる。株価は5倍まで上がる」「絶対に損はさせない」「もう予約してあるから断ることはできない」などと、甘言と脅迫めいた言葉を使いながら購入を迫った...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年07月09日 トラックバック(0) コメント(0)












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