赤城農相、辞任か続投か…10日再会見 介護用品と介護施設

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赤城農相、辞任か続投か…10日再会見

妖精の詩(うた)
 赤城徳彦農相の関係政治団体「赤城徳彦後援会」が茨城県筑西市の両親の実家を主たる事務所として事務所経費を計上していた問題で、実家に住む両親と後援会代表者が9日、「事務所の実体がない」との発言をそれぞれ撤回し、「地元活動の拠点だった」などと釈明した。赤城農相は10日に再会見を行い、経緯を説明する予定だ。安倍晋三首相はこの日も「問題ない」とフォローしたが、野党はさらに追及する構えで、問題が尾を引くのは確実だ。 これまで「(事務所は)実体がない」としていた後援会代表の青木来三郎元県議はこの日、同県古河市内で記者会見し、「『実体がない』と言ったのは説明不足だった」と発言を撤回した。 青木元県議は「発言後に、別の県議から実家を事務所として使っていると聞いた」と釈明。政治資金収支報告書に代表と記載されていることに対して同元県議は「(後援会)会長という認識はあったが、代表という認識はなかった。(経理は)事務方がしていたので、私は口を挟んでいなかった」と話した 別の県議も「(事務所費は)茶菓子ぐらいだと思うが、地域の人は何かの時に集まれる事務所だと思っている」とした。 「家賃はもらっておらず、事務所として使ったことはない」としていた両親も「地元の活動の拠点となっている」と"前言撤回"。実家で取材に応じた父親は「広間には茶わんが100個以上あるし、500人ぐらい来たこともあった。ファクスやコピー機はないので『事務所でない』と言っていたが、(今も)妻が電話の対応をしている」と説明した...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年07月11日 トラックバック(0) コメント(0)












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